成田スカイアクセスの最近のブログ記事
アクセス特急の自動放送は女性の声で聴きやすくてよい。
しかし、1点気になるところが。
通過駅の案内をするときに、わざわざ「北総線のxxxxxには止まりません。」
「北総線の」っていう必要あるのかなあと思う。
アクセス特急が停車する東松戸、新鎌ヶ谷、千葉ニュータウン中央も北総線の駅なんだから。
アクセス特急は成田スカイアクセス線の電車なんです。って強調しているように感じられてしまう。
昨日は青砥で上野からのアクセス特急に乗り替えました。
3番線には都営線からの高砂が止まっています。
青砥を高砂行きと同時に並んで発車高砂駅に到着。
3番線の高砂止まりは乗客を降ろして車庫へ発車していきました。
アクセス特急はまだ止まっています。
3番線には都営線方面からの快特成田空港行きが到着しました。
高砂駅でスカイアクセス線経由と本線経由の成田空港行が並びました。
高砂の先は本線が左側、スカイアクセス線が右側なので右側3番線の快特と左側4番線のアクセス特急は
お互いに入れ違わないといけないので同時に発車することはできません。
アクセス特急の方が先に到着しているのに快特の方が先に出発していきました。
スカイアクセス線よりも本線の方が優先なのね。
成田スカイアクセスが開通して初めての平日。
旦那曰く。
朝の特急の時間が4分早くなったのは不満だが帰りにアクセス特急があると数分だけど早く帰れていいと言っていました。
夕方は上野発が多いので都営線方面からだと乗換が必要な場合が多くなりますが千葉ニュータウン中央着が6分くらい早くなります。
通過駅の方には申し訳ありませんが停車駅が少ないと減速が少なくスピード感があり実際の短縮時間より早く感じます。
通過駅の方も接続駅(東松戸、新鎌ヶ谷)以遠の方は各駅停車に乗り遅れても次のアクセス特急の接続がよければ追いつきますので利便性は良くなったのではないでしょうか。
印旛日本医大の方は今まで印西牧の原止まりが来るとがっかりでしたがアクセス特急が停車するので本数が増えて利便性は良くなったのではないでしょうか。
今日は成田スカイアクセスの開通です。
しばらくすると下りのスカイライナーがあっというまに右側を通過していきました。
しばらくすると下りのアクセス特急が右側に運転停車。
子供と一緒だったので反対の電車の乗務員と目があったので手を振ったら振返してくれました。
こちらはすぐに発車。
成田湯川駅に到着。
ここで上りのスカライナーに抜かれるようで待避。
そして、無事千葉ニュータウン中央到着。
子供を上機嫌でよかったです。
アクセス特急は京成の電車以外にも京急の電車も入ってくるようです。
120km/hで走れる電車は入ってくる可能性があるのかも。
早速、乗ってきました。
千葉ニュータウンからアクセス特急に乗って成田空港まで。
途中、新根古屋信号場で上り列車が左側の線路で待っているので、すれ違いのため右側の線路に運転停車。
日本の鉄道は原則左側通行なんですがスカイライナーを直線側に通すために上りのアクセス特急が左側で停車していたみたいです。
こちら側が停車すると上り電車は発車しましたがこちらはまだ停車中。
その後、上りのスカイライナがーあっという間に左側を通過していきました。
成田空港駅はアクセス特急専用の1番線ホームに到着。
スカイライナーを見るために4番線・5番線ホームへ行きました。
しばらくすると新型スカイライナーがやってきました。
折り返しの発車まで見送って空港内へ。
成田空港は警備が厳しく出口で身分証明書を提示する必要がありました。
飛行機を見るために展望デッキへ。
20分くらい飛行機を見てスタバでフラべチーノを飲んで帰りの電車へ。
帰りも1番線ホームからアクセス特急で帰ります。
上野方面への2番線・3番線ホームへはさらに改札機を通らないと行けません。
これは運賃が違うのでアクセス線経由か本線経由かを判断するためだそうです。
2番線・3番線ホームと4番線・5番線ホームは1つのホームを途中でフェンスでし切って分けています。
元々、成田新幹線用に作られたものなので2つに区切っても長さは十分にあります。
第2ターミナル駅も1つのホームを2つに分けて1番線・2番線がスカイアクセス線経由、3番線・4番線が本線経由となっているようです。
帰りも新根古屋信号場で運転停車。今度は左側の線路に入ります。
しばらくすると下りのアクセス特急が右側に運転停車。
子供と一緒だったので反対の電車の乗務員と目があったので手を振ったら振返してくれました。
こちらはすぐに発車。
成田湯川駅に到着。
ここで上りのスカライナーに抜かれるようで待避。
そして、無事千葉ニュータウン中央到着。
子供を上機嫌でよかったです。
アクセス特急は京成の電車以外にも京急の電車も入ってくるようです。
120km/hで走れる電車は入ってくる可能性があるのかも。
昨日の15時くらいに小室駅のそばの464号で信号待ちをしていると新型スカイライナーが疾走していきました。
高砂の車庫で止まっているのは見たことがありましたが走っているのは初めてみました。
北総線の成田スカイアクセス開業後(7/17)からのダイヤが発表されました。
朝7時台ののダイヤは少し早めになっているようです。
朝のアクセス特急は千葉ニュータウン中央からから座れるのでしょうか?
印西牧の原を通過する分千葉ニュータウン中央到着時の乗客は少なそうですが成田空港や成田湯川からどのくらい乗ってくるのかが鍵でしょう。
成田スカイアクセス開業にあわせて北総線で駅ナンバリングがされるようです。
HSnnでナンバリングされるそうです。
京成線はKSnnでナンバリングされるそうです、
沿線住民以外の方向けにも簡単なクイズに答えて抽選で試乗できる試乗会が実施されるようです。
詳しくは京成電鉄のホームページでご覧ください。
沿線住民を対象とした新型スカイライナー試乗会を実施するようです。
京成上野駅集合で成田空港駅で解散らしいです。
詳しくは京成電鉄のホームページでご覧ください。
成田スカイアクセスのスカイライナーの時刻表が発表されました。
京成本線経由のライナーはシティライナーという名称になって残るようです。
空港特急と北総線の時刻表も早く発表して欲しいと思います。
